「失敗から学ぶ」妻子持ちでもバレずに不倫相手を探す方法と場所とは?

 

一度は本気の修羅場を経験した45歳妻子持ちの俺が、どうやってリアルに今でも不倫相手を4人も囲えているのかその方法を全部話そうと思う。

※1番最後に【おまけ】として、とても重要なアドバイスを書いておいたのでそれもぜひ参考にしてほしい。

不倫相手を探す方法を説明する前に

簡単に俺のスペックを紹介しておく!

書いている俺自身が何者なのか分からずに読んでも今いちリアリティに欠ける部分があるはず。

だから俺がどんな奴なのかある程度想像できるように簡単に書いておく。


  • 居住地 → 東北
  • 身長  → 168㎝
  • 体重  → 65㎏
  • 職業  → 建築資材の営業
  • 年収  → 480万
  • 結婚歴 → 16年
  • 芸能人の有吉に似ていると言われる
  • 子供が3人、上は高校生、下は小学生
  • 持ち家があり妻と共働き
  • 若い頃はそれなりに遊んではいたが、結婚してからはさほど遊んではいなかった。妻とはセックスレスだったのと、子供が大きくなってきたことで、また男を取り戻したいと思い不倫に走った。
  • どこにでもいる小太りな中年で、容姿も特に良いわけではないが、職業がら人と話すことは得意だからそこそこモテる

間違った不倫相手を探す方法で2年前に実際にあった修羅場

不倫にもいろいろあると思うが、その当時俺は結婚前に3年ほど付き合っていた元カノと不倫していた。

元カノもすでに結婚していて、旦那と子供がいたわけだけど旦那の愚痴やパート先の性格の悪い上司の愚痴を聞いたりしているうちに距離が縮まっていつのまにか不倫の関係になっていた。

そのときは特になんの問題も無かったが、関係が始まって1年ぐらい経った頃に妻が体調を崩していたこともあって俺の方から終わりにしたいと申し出たら大変なことになる…。

こっちは相手が元カノとはいえちゃんと割り切ってやっているつもりだったのに、相手はそうじゃなかったようで。

別れたくないと怒り狂って妻の携帯に電話してきやがった。

そして全てをバラされてしまった

それがもとで妻とは離婚の話になり、家庭内はメチャクチャになりかけていたがなんとか別れずに済んで今に至る。

その元カノとはもちろんその時点で切れたが、妻からガッツリ慰謝料を請求されて途方に暮れていた…。

文字では伝えにくいのが歯がゆいが、その当時は本当に修羅場だった…。

失敗から学ぶ教訓

元カノと不倫関係になってしまう話は実際よく聞く話で、修羅場に発展するかどうかは別として割とありふれた話でもある。

この時修羅場を経験した俺が得た教訓は身近な女に手を出すのは超危険だという事。

今では絶対にそんなことはしない。

安全に不倫をするには、自分の素性を知っている女には絶対に手を出さないのが鉄則だと分かった。簡単で手っ取り早いのはもちろんのことだが、その分トラブったときのリスクが大きすぎる。

既婚者である以上、独身の時のように軽い浮気心でやってしまうと、本気で自分の首を自分で絞めることになってしまう。

妻にバレずに不倫相手を探すための6つのルール

失敗を教訓に俺が決めている不倫をする上でのルールがある。

これだけは絶対に守ってやればまずバレはしないはずだ。


  • 既存の人間関係から探さない
  • 自分の素性を全く知らない女を探す
  • 仲良くはなるが個人情報は教えない
  • 相手を好きにならない
  • 自分を好きにさせない(相手に)
  • 面倒くさそうな女とは早めに切れる

そんなの当たり前だろと思われるかもしれないが、相手が元カノだったりすると案外難しい部分があったりするもの。

もともと知らない人間同士の方が、怪しい気配を感じたときに無情な接し方をしても罪悪感がだいぶ少ない。

今挙げたルールのうち、3番目以降は出会ったあとに気を付けなければいけないことなので、最初に最も重要なのが “ 既存の人間関係から探さない ” “ 自分の素性を知らない女を探す ” の2つ。

バレずに不倫したければこれだけはとにかく守って欲しい。

安全に不倫相手を探すためのルールを無視した場合のリスク

俺の場合、修羅場に至った理由は相手が元カノだったという要素が大きいが、それ以外の人間関係にもたくさんのリスクが潜んでいる。

「近所の奥さん」の場合

これは超危険だ。

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・顔見知り
・うわさが広まりやすい距離
・子供同士の付き合いがあったり情が入りやすい
・バレたら旦那にボコられる
・引っ越すはめになる
・子供の間でもうわさが広まる
……………………………………………………………………………………..

ざっと挙げただけでも充分危険な香りがプンプンする。どう転んでもバレたら超デンジャーだ。

「職場の同僚」の場合

これは上手くやっている人も実際に結構いる。
しかし多くの場合自分が気付いていないだけで職場ではうわさになっていたりする。(特に女同士の間で)

……………………………………………………………………………………..
・職場に迷惑をかける
・妻にバレなくても職場内でバレる
・職を失う
……………………………………………………………………………………..

上手くやれれば職場内でトラブっても家庭に持ち込まずに済むかもしれないが、慣れた職場にいられなくなってしまうのは強烈に痛い。

若ければ転職も楽だが、俺のような40過ぎでは絶望的かもしれない。

 

「友達(友達の友達)」の場合

友達ということで、もともと信頼が出来上がっていればある意味安全な場合もある。
だが、女というのは体の関係を持つとそうもいかなくなる場合が多い。

……………………………………………………………………………………..
・好きに発展する可能性が高い
・その友達を失う
・その友達と共通の友人関係も失う
・なんと言っても友達だったぶんメンタルにくる
・友達同士でうわさされる

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トラブっても友達の情があるため妻にはバラされずに終わるかもしれないが、仲良かった友達を失ってしまうのは辛い。


このように、身近であるということはとても多くのリスクがある。上でまとめたリスクを見てもらえばどんなに簡単に手が出せそうだとしても、万が一のときのデメリットの方が大きすぎるのが分かってもらえるはずだ。

しかし、じつはたった1つだけメリットが存在する。

それは病気を持っているかどうかを事前に判断しやすい点だ。

知らない女性と出会って関係を持つということは、どうしても性病を移されてしまうリスクがぬぐえないのが難点。

もともと知っている友達や、近所の奥さん、職場の人間であれば、ある程度は事前にその相手がビッチかどうか情報は得られるはずだ。

あとは単刀直入に聞きやすい。

これは唯一のメリットだと思っていて、トラブルに発展することさえ無ければ安心できる部分でもある。

ただ、トラブったときに失うものと天秤にかけた場合、メリットとデメリットが相殺できていない。

俺なら既存の人間関係には絶対に手をつけない。(今では)

自分の素性を知らない不倫相手を探す方法

自分の素性を知らない、自分と一度もつながったことがない不倫相手を探す方法はいくつかある。

まずはナンパ。

この方法なら自分の目で見て、知らない女に声かければいいのだから全く問題がない。

ただし、成功率が低いことと、時間と場所が制限されるのであまり効率が良くない。既婚者だと時間の制約が多いので頻繁にナンパに出かけることはできないだろう。エネルギーを使う割に収穫が少ないので不倫相手探しには向かない。

あとは「キャバクラ」や「スナック」の女の子を口説く方法。

これも相手がある意味プロである分、不倫関係になれた場合気持ちを割り切って続けてもらえる可能性が高い。しかし、お店に通って口説くとなると圧倒的にコスパが悪い。普通のサラリーマンのお財布事情ではなかなか厳しいやり方と言える。それに、往々にして水商売の女の彼氏になっている男は経済的に余裕がありそうな男が多い。

このように方法はいくつかあっても、労力の割に出会える確率が低かったり、コスパが悪い方法は俺のような普通のサラリーマンをやっている家族持ちには正直つらい。というかやってみたこともあったが、続けることができなかった…。

じゃあ今も尚続けることができていて、関係が続いている4人の女と出会った方法は

出会い系サイト

もう今ではこの一択しかない。

出会い系サイトで不倫相手を探す7つのメリット

不倫相手を探す方法として出会い系サイトを使う理由は至ってシンプル。

  • 全く知らない女性と出会える
  • 出会える女性の数が圧倒的に多い
  • 同じ目的の女性を最初から選ぶことができる
  • サイト内のメールでやり取りができる
  • 仲良くなってから会えばいいので効率がいい
  • 匿名のまま仲良くなれる
  • 切るときが楽

以上のメリットがあるので、既婚の俺には出会い系サイトを使う以外もはや考えられない。全く知らない女性と出会えるという部分は先に挙げた「ナンパ」や「キャバクラ」、「スナック」での出会いでもクリアできるが。

それ以外の部分は出会い系サイトでなければ実現できない。

4つ目の “ サイト内のメールでやり取りができる ” というのもとても大きなポイントになる。なぜならLINEなどのリアルの連絡手段の中にできるだけ痕跡を残したくないからだ。

“ バレずに ”という絶対的な掟を守る上で、このメール機能の存在はとても助かる。

そして実際に使ってみれば分かることだが、以外にも綺麗で若い人妻が結構いたりする。若いといっても20代半ばから30代前半といったところだが。

有吉似の45歳の俺にとっては最高だ。(笑)

出会い系サイトで不倫相手を探す方法

プロフィール欄はしっかりと書く

どの出会い系サイトにもプロフィール欄といものが必ずあって、そのプロフィールをしっかり手を抜かずに設定しておくことがとても大切。

しっかりと書いておけば女性の方からメールが送られてくることもある。

例を挙げると、職業の欄に「会社員」と書くより「営業職」と書いた方がメールが来る確率がぐんと上がる。ちなみに「自営業」もメールが来る確率が高い。

その理由は人妻が活動できる時間帯は主に平日の昼間が多くて、「営業職」や「自営業」の人は時間を合わせやすいからだ。

なんならここは真実と関係なくそう書いておいてもいいかもしれない。実際に会うことになっても「証拠を見せて」なんて迫られたりはしない。(笑)

あとは自分の写メをアップしておくのもメールが来る確率を上げるには必須。

これは逆の立場になって、自分が女性のプロフィールを見ているときに写真が無かったときのことを考えれば分かるはずだ。

複数のサイトで同時進行で探す

俺の場合は、どうせ登録するだけなら無料だから複数のサイトを全て登録して、掲示板などで使う文章をコピペして使い回すことで効率を上げている。

今現在使っているサイトは4つ

複数サイトで同時に探せば当たり前だが出会える女性の数が圧倒的に増える。1つのサイトより4つのサイトで探した方がその数は何倍にもなる。分母が大きければ、確率が同じでもゲットできる女性の数は増えたことになる。

このように効率を上げるなら複数のサイトをまとめて登録してしまった方がいい。

初めての利用の場合、無料ポイントをプレゼントしてくれるサイトもあるので、そういった面でも複数登録しておいた方が明らかにお得なのだ。

注意すべきこと

リアルでの出会いとは違うので、注意したいこともある。

  • サクラにひっかからない
  • 規約に違反することはしない
  • 見込みが薄い相手は深追いしない

残念なことに、どんなに優良な出会い系サイトを選んだとしても、サクラというのは一定数存在するのが現実。こういう奴らにポイントを使ってしまうのは非常にもったいので、これだけは絶対に避けたい。見分けるポイントとして、メール1通目からLINEのIDを載せてきたり、他のサイトのURLを載せてくるような奴は要注意だ。プロフィールの写メがどんなに可愛くても騙されてはいけない。

利用規約というのはどのサイトでも大して変わりはないが、自分以外の他人の写メを載せたり、金銭と引き換えにエッチを要求するようなことは絶対にやめよう。規約以前の問題で、そもそも援助交際は犯罪だ。

見込みがない相手というのは、メールのやり取りの数だけが増えて一向に会うまで話が進まないような相手のことだ。出会い系サイトというのは女性の方に優遇されるサービスがあったりするので、詳しくは書かないが、出会うことを目的としていない女性もいる。

不倫相手を探す方法として出会い系サイトは安全なのか

不倫相手を探す方法として最も適しているのが出会い系サイトと聞くと、なんだそんなもの昔からあるじゃないかと思われるかもしれない。

そして、悪徳業者に騙されるといったような、何かネガティブなイメージを持っている人もいるだろう。

しかし時代は変わり、出会い系サイト界隈の事情もだいぶ変わってきた。

技術進歩や運営会社の努力により、安全性が高くなっているし、何より携帯電話事情が大きく変わったことも大きい。

今では携帯電話といえばほとんどがスマホ(スマートフォン)だ。

スマホになって利便性が大きく向上したせいか、出会い系サイト利用者の数は思っている以上に増えている。

そしてそこに注目した王手企業もずいぶん前から出会い系市場に参入している。

これは俺も利用している4つのサイトのうちの一つ「YYC」だが、この出会い系サイトはなんとあの有名なSNSの先駆け的存在 “ mixiグループ ” が運営している。

出会い系市場は世間でのネガティブなイメージをよそに、王手企業を巻き込んで成長し続けている。

最近では、あの「朝日新聞」も出会い系市場に参入することを発表しているので注目したい。

昔はどこの会社がやっているかも分からない安全面が怪しすぎる出会い系サイトが山ほどあったが、それらとは全く別物になっていると思ってほしい。

どれほど利用者がいるのか主婦にアンケートをとった結果

実際にどれだけの利用者がいるのか知っていただきたいので、主婦に「出会い系サイトを利用したことがありますか?」とアンケートを取った結果をご覧いただきたい。

出典:「主婦マーケティング

「ある」と答えた人はじつに驚きの87%にも上る。こんなに利用者がいるものかと正直俺も驚愕した。

(そして妻もやっているんではないかと不安がよぎった笑)

 

この結果が直接出会い系サイトの安全性を示すものにはならないが、王手企業が注目し、そして実際に参入していて、さらに主婦の間でこれだけの利用があるということは充分信用できるコンテンツなのではないだろうか。

安全に安心して不倫相手を探すことができる出会い系サイトとは?

今では出会い系サイトも激しく進化をとげたことにより、素晴らしいサイトがいくつもあるが、残念なことに危険なサイトもまだ存在している。

そういったサイト引っ掛からないためにも、口コミが良かったり、いろんなサイトで紹介されている評価の高いサイトを利用するのが安全だ。

ただ、紹介されているサイトの中にも、不倫相手を探すのには適していないようなサイトが含まれていたりする。

それは、結婚相手を探すことを目的とした女性が多く集まるサイトや、出会いは求めていても不倫ではなく真剣交際を目的とした利用者が多いサイトを、すすめる側が全て混同してしまっているサイトがよくあるということ。

目的があっていない女性に向けてアプローチしたところで上手くいく見込みなどないので、俺が実際に使ってみて、ライトな関係を募集している女性が多いサイトをピックアップしておく。

これは今でも俺が使っている実際に出会えた優良サイトだ。

「ハッピーメール」
http://happymail.co.jp/

「ワクワクメール」
http://550909.com/

「PCMAX」
http://pcmax.jp/

「YYC」
http://www.yyc.co.jp/

(全サイト18歳未満利用不可)

この4つのサイトは間違いない。

俺の一押しは「ハッピーメール

これはもしかしたら俺が使い慣れただけという可能性があるが、おっさんの俺でも非常に使い安い(笑)

「画像検索」という機能があって、プロフィールに写メを載せている女性の写真が一覧表示できるが、顔を見て選べるのでとても探しやすい。(画像検索は他のサイトにもある)


↑これがその「画像検索」の実際の画面。一応モザイクを入れさせてもらっている。

見てもらえるば分かる通り、最近人気アプリの「SNOW」を使って加工した写メがよく使われているが、男性が使ってしまうと非常に痛い感じの残念な奴に見えるので「SNOW」を使うのはやめよう。

どんな感じか気になる人は試しにどんな女性がいるのかだけでも見てみたらいい。

登録して写真を見るだけなら無料だし、「ハッピール」無料お試しポイントが付いてくる。

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一応俺が使ってる出会い系サイト4つの内、個人的にランキングを付けるとすればこうだ。

  1. 「ハッピーメール」
  2. 「PCMAX」
  3. 「YYC」
  4. 「ワクワクメール」

 

全部使っているが、好みもあって使用頻度は「ハッピーメール」が一番多い。

不倫相手を探す方法まとめ

俺はこの方法で妻にバレずに確実に不倫相手を見つけてきた。今では4人しか囲っていないが、一番多いときは7人と同時に付き合っていたこともある。

とにかく分かって欲しいのは、俺のようなおっさんで家族がいるような奴は、家庭を壊したくなければプライドを持ってしっかりバレないようにやるべきということ。

そのためには手っ取り早く身近な女性に手を出すなんてやめた方がいいのは当然のことだ。

同じ男同士、プライドをもって上手くやろう。

【おまけ】

本当に最後におまけとしてアドバイスしたいことがある。

それは “ 出会い系サイトのアプリをインストールしないこと ” だ。

バレずに不倫相手を探す方法として「出会い系サイト」の利用を強くすすめてきたが、それはブラウザ版の利用に限っての話だ。

どういうことかというと、アプリは便利なのは間違いないが、その便利さが裏目に出てかえって危ない。

というのもアプリで利用しているとメールのやりとりで返信がきた際に通知が来てしまうからだ。

そしてそもそも既婚者なのにアプリが入っていること自体があやしすぎる。

アプリはアンインストールしてもインストール履歴は消えないので本当に注意してくれ。

なので、出会い系サイトはブラウザで使うのが鉄則だ。絶対に覚えておいて欲しい。

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ここまで読んでくれて書いた事通りに実行してくれる人なら、俺と同じように妻にバレる心配なく不倫相手を探すことができるようになるはずだ。

同志達の不倫がバレないことを祈る